天とつながったあの日から、僕はずっと遠ざかっている
自分の前に立ち塞がっている壁との対話の文字起こし。少しづつ慣れてきた。あくまで記録。欲を持ち込まない。ただ記し、残す。修行の一部として向き合う。誰かが見ることを前提にした場所で、あえて無欲に徹する。そんな謎な構図が僕らしいし、気に入っています。 日々の暮らしの中で、不意に生まれる気づきがあります。都度別の気づきで、例えるなら「夜空の星のように」ポツリポツリと点在しているだけです。ただ突然、一本の線になりそうな気配を感じる時があります。そんなときは、腹を据えて机に向かう。とにかく何かに綴っておきたい(忘れる前に)。今日はいくつかの断片が、手に感覚として残った。「天と一体になるような感覚」「強くなろうとして、かえって弱くなったこと」「写真は撮るものではなく、生まれるもの」について...
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